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竹村健一

2008年1月 2日 (水)

H19年「はい竹村健一です」リスト

一年分の放送リストをエクセルシートにした。
「ht_2007_list.xls」をダウンロード

2007年1月 1日 (月)

12月の「はい竹村健一です」

12/3 小室淑恵氏 ワークライフバランス
12/10 朱建栄氏 
12/17 伊東乾氏 「とんでもありません」正しくは「とんでもないことです」
12/24 石破茂氏 核論議、非核四原則、五原則
12/31 ゲストなし ワークライフバランス(WLB)

「はい竹村健一です」の番組ダイジェストを配信してくれてゐた前田剛力氏が、12/3の番組分を以てこれを止めることにした。
残念なことである。氏のこれまでの貢献に感謝したい。

2006年11月 5日 (日)

11月の「はい竹村健一です」

11/5 佐藤優氏 外務省職員としての留学経験
11/12 鎌田実(かまた みのる)氏 ちょい太(ふと)
11/19 天外伺郎氏 「マネジメント革命」
11/26 兼元謙任(かねもと かねとう)氏 Q&Aコミュニティ

2006年10月29日 (日)

10月の「はい竹村健一です」

10/1  日下公人、渡部昇一氏 世相鼎談
10/8   原田武夫氏 国際金融
10/15  佐々淳行氏 危機管理
10/22  新井満氏 イマジン
10/29  ゲストなし ガイア

2006年9月10日 (日)

9月の「はい竹村健一です」

9/3    丸橋賢(まるはし まさる)氏 歯の重要性
9/10   加藤秀樹氏 小泉改革の成果
9/17  日下公人、渡部昇一氏 世相鼎談
9/24  倉嶋厚氏 天気予報

2006年8月13日 (日)

8月の「はい竹村健一です」

8/6    日下公人、渡部昇一氏 世相鼎談
8/13   堀紘一氏 ドリームインキュベーター社
8/20  山崎養世(やまざき やすよ)氏
8/27  関岡英之氏 拒否できない日本

2006年7月30日 (日)

「中国」の本来の意味

「中国」とは中華民国または中華人民共和国の略称である。つまり国号の略である。
地域名は「シナ」である。
シナの漢字表記には支那、震旦などがある。
震旦はインドで「シンタン」と言はれたのが漢字に翻訳された語らしい。秦を表す「シン」に、場所を意味する語「スタン」が合体したものである。パキスタンとかアフガニスタンの「スタン」である。

秦、唐、隋、明などはシナに過去存在した王朝である。これらの国は「中国」に存在したとはいへない。
一方「中華の国」の意味で「中国」を使ふ場合もある。しかし外国人がこの意味で中国の語を使用する必要はない。
中華の回りには蛮族が存在する。東夷、西戎、北狄、南蛮である。これに従ふと日本は東夷になる。

参考として大正12年発刊の漢和辞典「字源」にある「支那」の項を紹介する。
103_0340

2006年7月23日 (日)

7月の「はい竹村健一です」

7/2    幸田真音氏 支那
7/9    梶みゆき氏 ガーデニング、ばら
7/16  浜田和幸氏 支那/BRICs
7/23  日下公人、渡部昇一氏 世相鼎談
7/30  酒匂隆雄氏 資産運用、外国為替

6月の「はい竹村健一です」

6/4    竹村公太郎氏 インフラ
6/11  篠原菊紀氏 呆けない脳
6/18  門倉貴史氏 インドと支那/BRICs
6/25  宮崎正弘氏 支那周辺国の状況

2006年5月21日 (日)

手嶋龍一氏

本日の「はい竹村健一です」
元NHKワシントン特派員である手嶋龍一氏が出演した。
著書「ウルトラダラー」を巡って佐藤優氏と対談した時の話が興味深かった。
モスクワにある或る国の大使館からは北朝鮮大使館を望むことができるらしい。
佐藤氏は手嶋氏の取材がそこに及んでゐるか探りを入れて来たらしい。
この対談の内容が手嶋氏のwebに掲載されてゐる。

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